講座

< 講座情報> ~受講生募集中~  ※下記より申し込みができます。

瓜の粕漬け 受付終了

  こだわりの材料と酒粕だけでつくる『瓜の粕漬け』。創業1673年福岡で一番古い老舗酒造元より、長年親しまれ受け継がれた本格的な漬け方を学びます。

日時
2017年 6月29日(木)
14:00~16:00
講師 おおがよしこ
大賀佳子
定員 20人
締切 2017年6月15日(木)
受講料 1,000円
材料費 2,800円程度

~近くの国の食文化~本格オイキムチづくり 募集中

  本場韓国(釜山)の、オイ(胡瓜)キムチと手軽で簡単に作れる韓国料理をつくります。本物の技とコツ、韓国の食文化を学びましょう。

          《メニュー》
・胡瓜キムチ ・ 海苔和え ・ 水菜ナムル

日時
2017年 7月20日(木)
10:00~12:00
講師 きむうんじん
金銀眞(韓国家庭料理アドバイザー)
定員 20人
締切 2017年7月06日(木)
受講料 1,000円
材料費 1,000円

旬の野菜で夏休み親子クッキング 募集中

 夏休みに親子で旬の野菜を使った料理をします。にぎらないおにぎり「おにぎらず」などを作って、野菜のおいしい食べ方を楽しく学びましょう。

           《メニュー》
・おにぎらず ・旬野菜のピクルス ・フルーツあめ

日時
2017年 7月22日(土)
10:00~13:00
講師 こがみさと
古賀美里
(JA筑紫ゆめ畑 専属フードコーディネーター)
対象 親子
定員 15組
締切 2017年7月08日(土)
受講料 1,000円
材料費 500円

ペットボトル風鈴を作ろう 募集中

 夏の風物詩、風鈴をペットボトルで作ります。オリジナルの風鈴を作りながら、その歴史も一緒に学びましょう。

日時
2017年 7月25日(火)
10:00~12:00
講師 ごとうなつみ
後藤夏実(文化ふれあい館)
対象 小学生
定員 20人
締切 2017年7月11日(火)
受講料 500円
材料費 300円

レジンでアクセサリーを作ろう 募集中

 紫外線で固まるレジン液を使ってアクセサリーを作ります。好きなパーツを組み合わせて、オリジナルのアクセサリーにしましょう。

日時
2017年 7月29日(土)
10:00~12:00
講師 のむらまい
野村麻衣
(日本レジン手工芸普及協会認定講師)
対象 小学生
定員 20人
締切 2017年7月15日(土)
受講料 700円
材料費 800円

粘土で作る「おばけランタン」 募集中

 粘土を使って思い思いのおばけや妖怪のランタンを作ってみましょう。また、太宰府に伝わる妖怪話も紹介します。

日時
2017年 8月01日(火)
10:00~12:00
講師 はせべまゆみ
長谷部真弓(文化ふれあい館)
対象 小学生
定員 20人
締切 2017年7月19日(水)
受講料 500円
材料費 500円

回転のぞき絵を作ってみよう 募集中

  連続した絵が入れ替わることで、絵が動いているように見える「回転のぞき絵」。アニメーションや動画の歴史を学びながら楽しく作ります。

日時
2017年 8月08日(火)
10:00~12:00
講師 ごとうなつみ
後藤夏実(文化ふれあい館)
対象 小学生
定員 20人
締切 2017年7月25日(火)
受講料 500円
材料費 200円

タカラガイのブレスレット作り 募集中

 古くから、通貨や装身具などとして使われてきた宝貝で、ブレスレットを作ってみましょう。古代のアクセサリーの歴史も紹介します。

日時
2017年 8月22日(火)
10:00~12:00
講師 はせべまゆみ
長谷部真弓(文化ふれあい館)
対象 小学生
定員 15人
締切 2017年8月08日(火)
受講料 500円
材料費 700円

簡単肉まん作り 募集中

 親子で蒸し器を使って、簡単に肉まんを皮から作ります。こねて、たたいて、楽しくおいしい肉まんを作りましょう。

日時
2017年 8月26日(土)
10:00~13:00
講師 こがみさと
古賀美里
(フードコーディネーター)
対象 親子(大人1人、子ども複数人でも可)
定員 15組
締切 2017年8月12日(土)
受講料 1組1,500円
材料費 1,000円

折本をつくる 募集中

 和本の一種である「折本」を仕立てます。完成品は、スケッチブックやスクラップ帳、記念スタンプ帳などに活用できます。

日時
2017年 9月10日(日)
10:00~12:00
講師 たかまつあさみ
髙松麻美(文化ふれあい館)
定員 20人
締切 2017年8月27日(日)
受講料 800円
材料費 700円

第2回シリーズ講座 募集中

 古代大宰府は、地理的に朝鮮半島・中国大陸に近接していることから、日本の対外的機能の一端を担っていました。その具体像を探ります。写真は客館跡の遺構(西鉄二日市操車場跡地)です。(太宰府市教育委員会写真提供)

日時
2017年 7月15日(土)
13:30~15:30
演題 古代大宰府の役割(2)~対外的機能~
講師 しげまつとしひこ
重松敏彦(文化ふれあい館)
定員 70人
締切 2017年7月01日(土)
受講料 200円

第3回シリーズ講座 募集中

 白村江敗戦後、大宰府に軍事的機能が与えられました。防人制など独自の軍制の展開も視野に入れて、その内実を考えます。写真は西本願寺本『万葉集』巻二十(複製)「筑紫に遣はさるる諸国の防人等が歌」です。

日時
2017年 8月19日(土)
13:30~15:30
演題 古代大宰府の役割(3)~軍事的機能~
講師 しげまつとしひこ
重松敏彦(文化ふれあい館)
定員 70人
締切 2017年8月05日(土)
受講料 200円